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■ URGENT BRIEFING外貨オジサン
2026.08.22 SAT無料 / Zoom録画・再放送なし

1ドル 162円1ユーロ 185円日本にいることが問題なのではない。「日本円しか入ってこないこと」が問題になり始めている。

2026年7月21日現在、1ドルは約162.49円。 一時162.84円まで下落し、円は対ドルで1986年以来、約40年ぶりの安値圏に入っています。
ユーロに対しても、7月20日時点で1ユーロ約185.54円これは、単なる為替ニュースではありません。

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Zoomオンライン開催 / 再放送なし / ライブ後半にQ&A
1ドル
162.49
約40年ぶりの円安圏
円買い介入
11.7兆円
それでも162円台
日本の成長率
0.6%
世界全体は3.0%
労働生産性
28
OECD 38カ国中
LIVE BRIEFING / 2026.08.22

外貨オジサンの
“表では話せない”外貨の稼ぎ方 2026

外貨オジサンの最近の
“表では話せない”外貨の稼ぎ方 2026

2016年、僕は日本円だけに依存する人生をやめました。

しかし、最初から英語ができたわけでも、海外で簡単に稼げたわけでもありません。

外国人社員を雇っても会話ができない。日本のやり方が通用しない。商品を作っても、海外では売れない。

そんな失敗を何度も繰り返しながら、海外人材、AI、メディア、コンテンツ、チーム、仕組みを組み合わせ、自分がすべてを話せなくても、世界から外貨が入ってくる構造をつくってきました。

  • 2026年現在、僕が実際に取り組んでいる外貨獲得法。
  • 今、英語圏で結果が出ているビジネス。
  • 外国人チームとAIを使った、外貨収入のつくり方。
  • 英語圏メディアを売却するまでの裏側。
  • 父との経験から生まれたカードゲーム「KIZUNA QUEST」を、英語圏でローンチする舞台裏。
  • さらに、2026年9月に始動する、今年最後の外貨獲得プロジェクト。

成功談だけではなく、失敗、遠回り、現在進行中の課題まで含めて、一夜限り、完全オフレコでお話しします。

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2026.07 現在地

円と日本は、ここまで来ています。

赤く光るトレーディングフロアの為替ボード。162円台で推移する円相場を象徴する一枚。
2026年7月、東京の為替ボードは赤く点滅し続けている。
USD/JPY出典: Reuters
162.49
1ドル=約162.49円

2026年7月21日時点。約40年ぶりの円安圏。

EUR/JPY出典: European Central Bank
185.54
1ユーロ=約185.54円

円安は、ドルに対してだけ進んでいるわけではありません。ユーロに対しても歴史的に弱い水準です。

為替介入出典: 財務省
11.7兆円
円買い介入 = 約11.7兆円

2026年4月28日〜5月27日に約11兆7,349億円規模を実施。しかし6月末には再び1ドル162円台へ下落し、7月21日現在も162円台。

GDP成長率出典: IMF
0.6%
日本の2026年成長率 = 0.6%

IMFの2026年7月予測。世界全体の成長率予測は3.0%。日本の成長速度は世界全体の約5分の1です。

2016 → 2026

僕が日本を出た2016年と、
今の円を比べてみてください。

2016 (年間平均)
108.66
1ドルを買うために必要な円
2026.07.21
162.49
1ドルを買うために必要な円
この10年で
+49.5%
ドルを買うのに必要な日本円が増えた
同じ年収 500万円の対ドル価値
2016$46,000
2026.07$30,800
−33%
対ドル換算での価値縮小
毎月 $1,000 の支払い
2016¥108,660
2026.07¥162,490
+49.5%
日本円で支払う人の負担増

給料が下がったわけではありません。 通帳には同じ500万円が入っています。
しかし、その500万円で購入できるドルの量、海外の商品、教育、広告、ソフトウェア、投資資産は、大きく減っています。

REER / 実質実効為替レート

円の価値低下は、
ドルとの比較だけではありません。

BIS 日本円 実質実効為替レート (2026.05)
65.93
2020年を100とすると、約34% 低い水準

海外の人材を雇う。海外広告を出す。海外のソフトウェアを使う。海外で教育を受ける。海外資産を購入する。海外を旅行する。海外へ移住する。

— 世界と接続する場面において、円の弱さが大きな負担になることを示しています。

外貨を支払うだけの人と、外貨を稼げる人の差は、 これからさらに開いていきます。

JAPAN / GLOBAL

日本は、世界の中でどれくらい遅れているのか?

多国籍チームが世界地図とチャートを囲むミーティング。世界の中の日本の位置を象徴する一枚。
世界は同じ時間、同じ議題で動いている。日本はその中でどこにいるのか。

1人当たりGDP — G7で最下位

IMF 2026予測 / USD
アメリカ
$94,430
ドイツ
$65,300
イギリス
$61,060
カナダ
$60,300
フランス
$52,080
イタリア
$46,510
日本
$35,700

韓国の約$37,410、台湾の約$42,100も下回っています。

経済成長率は世界平均の約5分の1

IMF 2026.07 予測
世界全体
3.0%
アメリカ
2.3%
中国
4.6%
韓国
2.6%
インド
6.4%
日本
0.6%
労働生産性
28

時間当たり労働生産性 60.1ドル(2024年)。 OECD加盟38カ国中28位。主要先進7カ国では最も低い状況が続いています。

デジタル競争力
30

IMD 世界デジタル競争力ランキング 69カ国中30位(OECD 2026年日本経済調査より)。

長時間働いていないという話ではありません。 むしろ問題は、これだけ真面目に働いているのに、世界基準の売上や付加価値に十分変換できていないことです。
INTERVENTION

11.7兆円を使っても、
円安は止まりませんでした。

2026年4月末から5月にかけて、日本政府は約11.7兆円規模の為替介入を行いました。一時的には円高へ動きました。

しかし、その後、円は再び160円を超え、6月末には162円台へ。 7月21日現在も162円台です。

政府の介入は、あなたの収入通貨までは変えてくれません。

  • ・ 政府が円を守ってくれるのを待つ。
  • ・ 日銀が金利を上げてくれるのを待つ。
  • ・ アメリカが利下げするのを待つ。
  • ・ 円高へ戻るのを待つ。

もちろん、それも一つの考え方です。しかし僕は2016年、 為替が戻るのを待つのではなく、自分の収入通貨を変えるという選択をしました。

170円は、本当にあり得ないのか?

2026年7月17日、RSM USのチーフエコノミストが、日本の成長政策が成果を出す前に1ドル170円を超える可能性を指摘。既に162円台にある現在、 「170円は絶対にあり得ない」と考えることも危険です。

だから今回のライブでは、円が170円になるかどうかを当てるのではなく、130円でも、150円でも、170円でも、困らない収入構造をどうつくるかをお話しします。

日本を出る必要はありません。
ただし、日本円だけの世界からは
出た方がいい。

2016年、僕は「日本を出る」より先に、「日本円だけで生きること」をやめると決めました。

日本が嫌いだったわけではありません。

円安を正確に予測していたわけでも、海外で成功する自信があったわけでもありません。

ただ、収入も、顧客も、会社も、資産も、すべてを一つの国と一つの通貨に預けていることに、少しずつ不安を感じるようになりました。

日本で働き、日本人に商品を販売し、日本円で給料を受け取り、日本円だけを貯めている。

平常時には、それでも問題ありません。

しかし、日本円の価値が大きく下がったとき、日本の市場が縮小したとき、海外で使うお金が急激に高くなったとき、

自分の努力とは関係なく、世界に対する購買力が下がってしまいます。

だから2016年、僕は日本を出ました。

海外で出会った子どもたちと。2016年の決断を経て、日本円だけの世界から外貨を稼ぐ人生へとシフトしていった時期の一枚。
海外で出会った子どもたちと。2016年の決断を経て、日本円だけの世界から外貨を稼ぐ人生へとシフトしていった時期の一枚。

そして同時に、「円をたくさん持つ人生」から、「世界から外貨が入ってくる人生」へ少しずつシフトすることを決めました。

もちろん、海外に出たからといって、すぐに外貨を稼げたわけではありません。

むしろ、最初は失敗の連続でした。

英語でメールを一通書くだけでも、日本語の何倍もの時間がかかる。

外国人の社員を雇っても、僕自身がうまく会話できない。

こちらは伝えたつもりでも、相手にはまったく違う意味で伝わっている。

日本では当たり前に通用した説明が、海外ではまったく響かない。

商品を作っても売れない。人を雇っても思うように動かない。時間とお金を使っても、結果が出ない。

海外へ出れば、自動的に世界が広がる。

そんな甘い話ではありませんでした。

国が変われば、言葉だけではなく、仕事の進め方、時間の感覚、責任の考え方、お金の払い方、信頼関係のつくり方まで変わります。

日本人同士なら一言で伝わることを、一から言葉にして、仕組みにしなければいけない。

何度も、

「やはり日本人だけで仕事をした方が楽なのではないか」

「日本向けに売った方が早いのではないか」

と思いました。

それでも、僕はやめませんでした。

途中で気づいたことがあります。

海外で外貨を稼ぐために必要なのは、

完璧な英語を話せることでも、海外の人のように振る舞うことでもありません。

本当に必要なのは、

自分がすべてを話さなくても、

世界に価値が届く仕組みをつくること。

でした。

翻訳を使う。

外国人スタッフに伝わる指示書をつくる。

自分が苦手な部分は、海外人材やパートナーに任せる。

日本で作った価値を、英語圏の人に伝わる形へ変換する。

そして現在は、AIも使いながら、

企画、翻訳、リサーチ、文章、デザイン、海外チームとのコミュニケーションを仕組み化する。

僕は「英語を完璧にしてから海外へ出る」ことをやめました。

その代わりに、

英語が完璧ではない自分でも、

海外で仕事を続けられる構造

をつくり始めました。

失敗を繰り返しながら、

気づけば10年が経っていました。

複数通貨のレートが並ぶノートPCと手書きノート。円だけでなくドル・ユーロ・カナダドルで考える日常。
円だけでなく、複数通貨で数字を見る日常。
深夜の空港の出発ゲート。日本円だけの世界から外貨を稼ぐ側へ移る決断を象徴する一枚。
深夜の空港。日本円だけの世界から、外貨を稼ぐ側へ移る決断。

2016年に日本を出てから、フィリピンやカナダを拠点に会社を運営し、外国人チームと仕事を続けてきました。

英語圏向けのメディアをつくり、育てたメディアを売却する経験もしました。

TEDxに登壇し、世界的なトレンドリサーチ企業Canvas8のエキスパートとなり、Googleスイスとのコラボセミナーも開催しました。

ただし、これらは最初から用意されていたものではありません。

小さな挑戦を始めて、うまくいかなければ修正し、伝わらなければ伝え方を変え、人選を間違えればチームを作り直す。

その繰り返しの先に、少しずつ結果が生まれただけです。

僕が特別に英語が得意だったからでも、最初から海外に強い人脈があったからでもありません。

失敗しても、

日本円の外側へ出ることを

やめなかったからです。

そして2026年、

僕は新しい挑戦を始めています。

今年は、英語圏で運営してきたメディアの売却を経験しました。

そして今度は、デジタル商品ではなく、英語圏で初めて物理的なカードゲームをローンチします。

商品名は、KIZUNA QUEST。

家族や友人が、お互いのことをもっと深く知り、絆を強くするためのカードゲームです。

この商品をつくろうと思った背景には、僕の父が51歳で脳出血を起こし、以前のように会話ができなくなった経験があります。

「あのとき、もっと話しておけばよかった」

「元気なうちに、もっと聞いておけばよかった」

その後悔から生まれた、日本的な「絆」という価値を、今度は英語圏の家族へ届けようとしています。

しかし、英語版の文章を作るだけでは商品になりません。

  • 英語圏で伝わるブランド名。
  • 海外の家族に伝わる質問。
  • カードデザイン。
  • パッケージ。
  • 動画制作。
  • 製造。
  • 物流。
  • 海外チーム。
  • クラウドファンディング。
  • 英語圏でのマーケティング。

すべてを一つずつ組み立てる必要があります。

今も、順調なことばかりではありません。

デザインを作り直すこともある。指示が伝わらず、修正が増えることもある。予算を超えることも、スケジュールが遅れることもある。

それでも僕は、

日本で生まれた自分の経験や物語を、

世界で売れる価値に変えられるのか

という実験を続けています。

このライブで話すのは、

成功した後にきれいに編集した武勇伝ではありません。

僕は今も、英語圏で挑戦している途中です。

  • メディアを売却した直後の話。
  • 外国人チームを動かしている現在の話。
  • カードゲームを英語圏でローンチするまでの話。
  • AIをどの部分に使い、人間にどの部分を任せているのか。
  • 日本では売れるのに、英語圏では売れないもの。
  • 反対に、日本ではあまり注目されていないのに、海外ではお金が動いているもの。
  • 成功したことだけではなく、失敗したこと、遠回りしたこと、お金を使って初めて分かったことまでお話しします。

外貨オジサンという、

少しふざけた名前をつけていますが、

今回お話しするのは、

2016年から10年間、

僕自身がお金と時間を使って学んできた

外貨獲得の実録です。

2026年9月、

今年最後の外貨獲得プロジェクトを始動します。

僕はこれまで、

  • 海外法人をつくる。
  • 海外人材を雇う。
  • 英語圏向けメディアを育てる。
  • コンテンツを海外へ販売する。
  • デジタル資産を売却する。
  • 日本のアイデアを英語圏向けの商品に変える。

こうした経験を積み重ねてきました。

そこで2026年9月から、これまでの経験を一つにまとめた、新しい外貨獲得プロジェクトを始める予定です。

ただ海外口座を持つだけでも、円をドルに交換するだけでもありません。

自分の知識、経験、商品、物語を、

世界から外貨が入ってくる資産へ変える。

そのためのプロジェクトです。

8月22日のライブでは、このプロジェクトの構想についても、一般公開に先駆けてお話しします。

僕が伝えたいのは、

「日本を捨てろ」という話ではありません。

日本には、世界で売れるものがたくさんあります。

  • 日本人の丁寧さ。
  • 信頼性。
  • 専門知識。
  • サービス。
  • 教育。
  • 文化。
  • 食。
  • デザイン。
  • ストーリー。

問題は、価値がないことではありません。

その価値を、日本円だけでしか

受け取っていないことです。

海外へ移住する必要はありません。

英語を完璧に話す必要もありません。

いきなり大きな会社を作る必要もありません。

ただ、収入の入り口を、日本の外に一つずつ増やしていく。

日本円しか入ってこない状態から、ドル、カナダドル、ユーロなどが入ってくる状態へ変えていく。

それだけで、円安に対する見え方は大きく変わります。

円が下がるたびに不安になる側から、

世界から外貨が入ってくる側へ。

僕がこの10年間で何をしてきたのか。

2026年、実際に何に取り組んでいるのか。

そして、これから何を始めようとしているのか。

8月22日、一夜限りの完全オフレコライブで、成功も失敗も含めてお話しします。

AGENDA / 8.22

完全オフレコで話すこと

KIZUNA QUEST — 英語圏向けカードゲームのプロダクトビジュアル
KIZUNA QUEST — 日本の「絆」を英語圏の家族へ届けるカードゲーム
01

なぜ約11.7兆円の介入後も円安が続いているのか

為替介入で円高へ戻る可能性と、その限界。1ドル170円シナリオをどう考えるべきか。為替予想ではなく、円安でも困らない収入構造を解説します。

02

2026年、実際に当たっている外貨ビジネス

古い海外副業の話ではありません。英語圏で今何が売れているのか。AIによって参入しやすくなった市場と、逆に価値が下がった市場。

03

僕が実際に外貨を得てきた方法

デジタルメディア、海外法人、コンテンツ、海外人材、英語圏向けプロジェクト、メディア売却。机上の空論ではなく、経験してきた流れを公開します。

04

英語圏メディア売却の裏側

なぜメディアを作ったのか。どのように運営し、売却へつなげたのか。成功部分だけでなく、失敗や遠回りも含めてお話しします。

05

英語ができなくても外国人社員と仕事を続ける方法

AI翻訳、指示書、確認方法、役割設計など、海外チーム運営で実際に使っている方法を共有します。

06

英語圏で初めてカードゲームをローンチする理由

なぜ今、デジタル商品ではなくカードゲームなのか。英語圏向けの商品、デザイン、チーム、販売導線の現在進行形の裏側を公開します。

07

2026年Q3、これから伸びると考えている領域

誰でも作れるものは、すぐに価格競争になります。これから価値が上がるものと、下がるもの。今、何を仕込んでいるのか。

08

9月に始動する外貨獲得プロジェクト

2026年最後となる予定の外貨獲得プロジェクトについて、一般公開前の構想、方向性、英語圏で進めるプロジェクトを先行公開。

09

ライブ限定 Q&A

外貨収入、海外ビジネス、AI活用、英語圏メディア、外国人スタッフ、海外法人、メディア売却。参加者からの質問に可能な限り回答します。

DEFINITION

なぜ「グレーな稼ぎ方」なのか?

赤い提灯が灯る夜の路地。表通りでは語られない外貨の稼ぎ方を象徴する一枚。
表通りには出てこないけれど、確かにお金が動いている場所がある。

ここでいう「グレー」とは、違法行為、脱税、資金隠し、名義貸し、詐欺的な投資案件という意味ではありません。

  • 国による価格差。
  • 言語による情報差。
  • 日本と英語圏の需要差。
  • 海外プラットフォームの使い方。
  • AIと外国人チームを組み合わせる方法。
  • 一般公開しにくい失敗や実務上の工夫。

つまり、違法ではない。しかし、通常のSNSでは細かく話しにくい。そうした内容を、今回「グレー」と表現しています。

SPEAKER / 2016 → 2026

2016年、僕は
日本円だけに依存する人生をやめました。

モニターの光に照らされる外貨オジサンの横顔。深夜、海外チームと連絡を取り続ける時間帯の一枚。
深夜、海外チームと動く時間。

日本を出たから、すぐに成功したわけではありません。 英語圏で失敗し、お金を失い、人選を間違え、伝え方を間違え、商品を作り直しました。 それでも10年間続けてきました。

その結果、現在は、

  • TEDx 登壇
  • Canvas8 エキスパート
  • Google スイスとのコラボセミナー
  • 英語圏メディアの売却
  • 海外法人と外国人チームの運営
  • 英語圏向けカードゲームのローンチ

少しずつですが、日本円の外側に事業と収入を作れるようになりました。

僕が特別に英語が得意だったからではありません。
外貨を稼ぐ側へ移ることを、やめなかったからです。

USD/JPY
162.49
GDP成長率
0.6%
¥500万の対ドル価値
−33%
介入額
11.7兆

円高へ戻るのを待ちますか?
それとも、
自分で外貨を生み出せる側へ移りますか?

日本を出る必要はありません。英語が完璧である必要もありません。

しかし、収入も、顧客も、会社も、資産も、日本円だけに依存する状態は少しずつ変えた方がいい。

LIVE BRIEFING
2026年8月22日(土)
無料Zoom / 録画・再放送なし / ライブ限定Q&A
通常参加費50 USドル特別無料
8月7日(金)23:59までの限定招待

外貨は、買うだけでは足りない。
外貨を、自分で稼げ。